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彼岸花

9月28日
昼前に山友から電話。彼岸花がきれいに咲いている、稲刈りの前にとのこと、急いで用意をし案内していただいた。
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越百山、南駒ケ岳、空木3

9月26日
昨日からご一緒させていただいたMご夫婦とともに小屋を出で樹林帯の中を下り始める。しばらく行くと義仲の力水、水量は豊富。どんどん下って八合目、仙人の泉を経て北沢のつり橋を慎重にわたり登りかえし、再び下りウサギ平に着く。温かいコーヒーをいただき、金沢土場を左にとり林道歩きが始まる。伊奈川の綺麗な流れを見ながら長い道を下って駐車場に着いた。念願の山を歩き終え感激。ご夫婦と別れ、恋路の湯に入浴後帰路に着いた。
山行記録はここを見て
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越百山、南駒2

9月25日
いよいよ今日は縦走、6時前に小屋を出る。樹林帯の中を登り越百山目指す。急な登り1時間ほどで頂上。360度の展望、ゆっくりしてから、先に進む頂上からは小ピークを過ぎるとハイマツの中の下りとなる。仙涯嶺、南駒を正面に見ながら進む。気が抜けない滑りやすい斜面を登り返し岩場を登ると仙涯嶺。岩場を急降下すると鞍部。またまた上りがつづき南駒頂上。雲がかかり見通せない。30分ほど休憩していると雲が晴れてきた。急降下して擂鉢窪避難小屋との分岐さらに登って赤梛岳を越し空木に着く。下り今日の宿木曽殿山荘へ。長い一日でした。
山行記録はここを見て
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越百山、南駒ケ岳、空木岳1

9月24日
前泊して、登山口へ前回御嶽に登った帰りに駐車場まで下見をしていたので安心。山友都合つかなくなったので単独。7時頃出発。久しぶりの単独でワクワク気分で林道を歩きだす、福栃橋で右へ山道らしくなる、急な登りをを登って下のコル、上のコルオゴジョ平を過ぎ遠見尾根を登る、明日登る仙涯嶺南駒が堂々とそびえている。八合目まで行くと木々の間から御嶽が大きく見えてくる。標識によると小屋まで30分が1時間弱もかかってたどり着いた。1時前でした。山行記録はここを見て
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お彼岸

9月22日
お墓参りに行った。大阪市内なのでそんなに時間はかからない、高齢の母と一緒なのでいつも車になる。朝早く済ませたいのが、出勤の車で新御堂は混む何とか午前中に済ませた。午後からは写真の個展に伺った。とても大きな写真で迫力がある、画像処理を大いに施してありました。母も一緒に行く。できるだけ出かける機会を持つほうがいいと思い心がけている。台風で延期にしていた山行を明日から決行するつもり、楽しみ。

カリガネソウ

カリガネソウ
クマツツラ科カリガネソウ属
山地の林縁などに生える多年草で強い臭気がある。
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風に揺れていてピンボケですが。

ホツツジ

ホツツジ
ツツジ科
低山の林内に生える落葉低木。
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ツリフネソウ

ツリフネソウ
ツリフネソウ科ツリフネソウ属
山野の湿地に生える一年草。
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浄法寺山

9月18日
昨日から、中央アルプスに出かける予定だったが、天候が良くないので延期。18日は天気がもちそうなので福井県の浄法寺山に出かけることにした。朝の出だしが少し遅くなったので、浄法寺山まではいかずに冠山まで上り一周した。日がさして結構暑い、でも風がありさわやか。ちょっと歩く時間は少しで物足りなかったけど、気持ちよい山歩きでした。
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イワオトギリ

イワオトギリ
オトギリソウ科オトギリソウ属
亜高山帯~高山帯の岩場や草地に生える多年草。
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オンタデ

オンタデ
タデ科オンタデ属
木曽の御嶽に生育するタデという意味。本州中部以北および北海道大雪山系に分布する日本固有の多年生。亜高山の草原から高山の礫質土壌地に生える。8月16日御嶽山にて
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ミヤマコウゾリナ

8月16日
ミヤマコウゾリナ
美山髪剃菜(キク科)茎や葉に剛毛があり、触るとざらついて手が切れそうなのをカミソリにたとえた。
御嶽山の四の池付近で見つける。
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中秋の名月

9月12日
朝、友人のグロブで、采女祭りがあるのを知った。準備して奈良へ向かう。花笠奉納行列がありその後采女神社で神事の後2隻の龍頭鷁首の船が流し灯篭の浮かぶ猿沢の池を巡るのです。そのあと花笠を池中に投じられました。
勇んで出かけましたがとても暑い日で、行列を並んで見てから采女神社に向かい猿沢の池に行ってみてびっくり大勢の人垣で前が見えず。隙間から神事を見ていました。お月さまも綺麗に出て池に美しく写っていました。興福寺のライトアップされて美しく浮かび上がっていました。
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準備中の猿沢の池                                               やっと顔を出した明月
 

読図ハイク

9月11日
10日から嶽の森山と古座川カヌーに行く予定が12号台風の被害のため中止になり、読図ハイクとなりました。箕面駅に集合、リーダーにつづき如意谷の登山口から山道に入りました。コンパスを使い分岐に来るたび地図で確認して進みました。GPSについても初歩を教えていただきました。1/25000地図上にマップポインターを重ね地点を確認しました。少し誤差がありましたが、初めての体験させていただきました。三石経由才が原池に着き真水クラゲがいるというので一心に探して見ましたが見つかりませんでした。(3日くらい前から入りという情報により)少し先の峠で昼食後こもれび展望台に風呂谷に下って滝道を下り集合地点の駅に戻りました。蒸し暑い一日でしたがこもれびの中は意外と涼しい風が吹いていました。
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真水クラゲは見つからず水草が揺れていました   まるで作り物のようなキノコ

御嶽2

8月17日
五の池小屋の朝も霧に包まれていた。四の池の当たりに野草散策に案内していただく。
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散策を終え下山開始、雨具を着て出発する。小屋でご一緒だった女性2名と男性1名と一緒に下山。雨が降ったりやんだり、途中雪渓を渡ったり大岩のそばを下ったり長い登山道を下り8合目に着く。一服してロープウエイ駅まで下った。
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御嶽山

8月16日
前日鹿ノ瀬温泉泊。8時のロープウエイに乗り8合目(女人堂)めざす。ずっと登り、一服して石室山荘へまで上るころには曇ってきて見通せなくなる。昼食を取り小雨の中頂上を目指した。全く霧の中で周りは何も見えない。残念。お鉢めぐりをあきらめ二ノ池本館へサイノ河原を進み魔利支天分岐あたりで霧が晴れた合間に五の池小屋が見て、ほっとする。どんどん下って小屋に、三の池もかすんでいてはっきりとは見えない、お天気には恵まれないな!
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Author:mutuki
シルバーの特権を生かして、のんびり趣味を楽しんでいます。

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